最近のCDはどれもプロダクションの精度や完成度があがっており、さまざまなノウハウも共有されやすくなっているので、昔みたいにハシにもボウにもかからないダメ作品、というのは滅多になくなりました。なので評文も、70点合格みたいな書き方をすることが多くなっていることは確かです。
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