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達郎さんはProToolsになってから「アレンジを変えないと駄目だ」と言っています。過去と同じようなアレンジとか音の積み方をしても同じようには響かないから、アレンジも変えていかないと、思ったような音にはならないと言っていて、今回の『Ray of Hope』はそれが大体見えてきたというところらしいです。— レコーディング機材との格闘の先に見えたもの 〜山下達郎『Ray of Hope』 / レコーディングエンジニア 中村辰也氏インタビュー | Musicman-NET 2 months ago