NHKは平原綾香好きすぎ。 ここ最近の彼女は”Jupiter”的な「クラシック楽曲に日本語詞を乗せる」 スタイルに固定しつつありまして、「誰でも知っている楽曲」という 意味では非常に紅白的に都合がよろしいというのもありますが。 でも、デビュー以来の地上波テレビ番組タイアップ17曲のうち、 7曲がNHK絡みというのは、いくら何でも比率的に多すぎる。 でも、どんなコネクションがあるのかさっぱりわからない。 謎の女。

Waste Of Pops 80s-90s|カバー曲・消えたバンド・ニュース

会長の愛人説はないのだろうか?w

「そんなに売れていますか。お店の半分くらいがプリウスとか?」 「いえいえそんなもんじゃありません。当初は9割。今は落ち着きましたがそれでも8割がプリウスです」

「プリウス納車は来年7月、キャンセル? ぜんぜん構いません」:日経ビジネスオンライン

つくづく思うんだが、日本人って車を買っているのではなく「プリウス」あるいは「プリウス現象」あるいは「エコ」を買っているのだろう。車としてのブランドを求める人はベンツやBMを買うのでしょう。

(via keisuh)

鳩山由紀夫首相が26日午後の衆院本会議の最中、扇子に「鳩山由紀夫」「友愛」などと書き込むのに熱中する場面があった。首相は周囲も目に入らずサインに没頭していたが、カメラを向けられると、上を見上げて思わず手で覆い隠した。

時事ドットコム:誰へのサイン?=鳩山首相

貧乏人にはお金持ちの考えていることは理解できないなぁwww

 テレビでは仕分け人と官僚の対決といった絵になるシーンにフォーカスが当たっているが、参考になるやり取りも多い。例えば、宇宙飛行士である毛利衛氏が館長として自らパネルを示して説明した日本科学未来館の運営について。「毛利さん奮闘及ばず」という切り口で伝えたマスメディアもあったが、仕分け人が注目したのは未来館の運営を行うことで収入を得ている科学技術広報財団との関係だ。

 評価コメントには「財団を中抜きにすればコスト減できる」「財団への業務委託を止める。毛利さんの活躍に期待します」とあり、毛利氏も評価後に未来館のホームページに「これを期に、一体的な組織として活動できるよう努力してまいります」とコメントを出している。事業仕分けがなければ、このような問題は表に出ることはなかっただろう。

「スパコン凍結」批判でかすむ事業仕分けの「そもそも論」 インターネット-最新ニュース:IT-PLUS

報道メディアが何よりもそこに「ドラマ」を求めてしまっているということなんじゃないのかな? スポーツ新聞とかならそれで良かったんだけどねぇ……。

 典型的な「天下りの弊害」である。

 この問題が難しいのは、これがモラルの問題ではない点にある。人と人とのつながりを大切にする日本人の場合、そんな立場に置かれたら一方的に切ったりしないのが普通である。「先方に相談」したり「様子を見て」いるうちに自分の任期が終わることを待つのが普通である。任期が来て「自分の時代にことを荒立てなくてすんだことに胸をなでおろす」のが普通である。

 そんなごく普通の良識的な人たちが集まっていながら、なぜか組織として必ずしも国民の利益になる行動を取りにくくしてしまうところが、「天下りというシステム」の怖いところである。

Life is beautiful: なぜ気象庁のホームページには地震速報のフィードがないのか

う〜む………

とりあえずジャニが嵐のバーターで4枠入手、アミューズも来年大河の福山関連なアレで flumpoolのねじ込み成功、仲間由紀恵が司会なのでプロダクション尾木は相変わらず 布施明が健在と、例年以上に事務所関連の力関係があからさまな感じではあります。 小林幸子と美川憲一の派手な2名に隠れてはいるけど、「職業:紅白歌合戦」の 代名詞はむしろ、布施明がいちばんふさわしいような気がしてきたよ。

でも藤あや子も長山洋子もWaTもいないので、バーニング本体はどこへ行ったんだとか、 w-inds.もSPEEDも出なくなり、ついにライジング=Vision Factoryが完全消滅したとか、 東方神起はいろいろとアレなので下手したら5人揃うのはこれが最後じゃないかとか、 JUJUとか西野カナとかヒルクライムの類が一切いないということはこれ、選考委員会は 相変わらず「CD売り上げ」しか参考にしてないんだろうなとかいろいろありますが、 細かいところは追い追い。

Waste Of Pops 80s-90s|カバー曲・消えたバンド・ニュース
お前ら美人の苦労とかわかってんのか?物心ついた時からアホ男子が片っ端から寄ってきてオブラートに包みつつ「一発やらせてくんないすか」って要求してきて、同性から素の言動ネチネチ嫉妬される生活10年以上続けとんだぞ。
Twitter / hiromu (via otsune) (via tsuda)
英語表記の終わりが“er”“or”“ar”の単語はほぼ上記と同じように音引きがつけられる。ただし、“アクセラレータ”“スケジューラ”“プログラマ”など一部の用語に関しては慣例に基づき変更はされない。

窓の杜 - 【NEWS】マイクロソフト、カタカナ用語末尾の音引きルールを変更

例外を設けている理由が意味不明w

日本の番組はお笑い芸人のキャラクターのおかげで成り立っているものが多い。欧米のように、「たとえ出演している芸能人を詳しく知らなくても楽しめるコメディやドキュメンタリー」などの番組は日本において数少ない。日本のゴールデンタイムにテレビを観た外国人は、「よくわからない人たちがバカ騒ぎをしている番組」にしか見えないのだろう。

外国人が日本のテレビ番組をつまらないと思うワケ - ガジェット通信

別に外国人だからという訳じゃなくて、テレビを滅多に見ないオレも同じように感じる。ま、日本では往々にして、身内だけが判る前提で物事が進むから、これもその一つという感じなのかな?

私も変わりましたが、世の中も、放送業界を取り巻く状況も変わりました。今やラジオ+テレビは古典メディアとして「思い出」の引き出しへとしまわれつつあります。かつての黄金時代をもたらす外的要因は見あたらず、電波媒体が社会に提供できるひらめきもメリットも、日に日に萎縮しています。1991年に可能だった発言や表現が2009年に可能ではなくなっています。夢中になって視聴し続けられるコンテンツを電波メディアはもはや与えてくれません。ラジオという受信機から最近聞こえてくるのは、ため息ばかりです。
i-morley: 重大な発表